飛ぶ鳥跡を濁さず
ここにサブテキストを入力できます。
黒ずみ

デリケートゾーン気になるのは3ヵ所の黒ずみ違いや原因と解消法

ソンヘギョ

いつもは見えない箇所であるデリケートゾーンの黒ずみを気にしつつ、夏本番を迎えるこの時期やっぱりあらゆる身体のデリケートな黒ずみが気になり始めます。

彼との勝負日に気になるパーツと言ったら陰部周辺のデリケートゾーンと乳輪の黒ずみです。

でも夏到来で薄着の季節にはノースリーブを着る機会が増えたり友人と海に行く機会があったりとそれなりに気になるのが微妙なワキの黒ずみです。

気にしだしたらキリがないこのデリケートゾーン3ヵ所の黒ずみの違いや何故黒ずんでしまうのか~の原因や今後気を付ける事や今スグ出来る解消法などを徹底調査してみましょう。

デリケーゾーン気になる3ヵ所黒ずみパーツはここ!

デリケートゾーンと等ブログでも様々女性特有の悩みを取り上げて書いておりますが、デリケートと言ったら最初に思いつくのはやっぱり陰部周辺の黒ずみが一番だと思います。

でも今回取り上げるデリケートゾーンの3ヵ所にはもう2ヵ所取り上げた黒ずみ箇所があるのです。
黒ずみ

人それぞれ気になる黒ずみ箇所はあると思うけど、だいたいデリケートゾーン(陰部)周辺の黒ずみに悩んでいる女性ならワンツーに入る黒ずみが気になるポイント箇所ではないかと思っています。

それがズバリ乳輪の黒ずみと、もう一つはデリケートとまでは言わないのかもしれませんが、今回はひっくるめて3ヵ所に入れさせてもらったワキの黒ずみなんですね。

いやいや人によっては私はお尻の方が黒ずみ気になるんだけど~とかって人も見えるとは思いますが、今回に関しては独断で陰部周辺、乳輪、ワキの3ヵ所を黒ずみ箇所としてお話を勧めたいと思います。

ちょっとそこはって人も是非一読下さいね!

結構多くの女性の黒ずみポイントに上る箇所のようなので、そうめちゃくちゃ黒ずみポイントとしては離れている話題でもないはずですので、あしからず・・・

何でこの3ヵ所は黒ずみやすい?

では黒ずみ3ヵ所ポイントをご紹介した所で、何故この陰部周辺に乳輪とワキは黒ずみやすいのか?

これに関してはお顔なんかの色素と同じで元々黒ずみにくい人も入れば全然黒ずまない人も体質的にいる~というのが基本だとは思います。

遠い昔(今アラフォーです)異性関係がお盛んな女友達は黒ずんだりしやすい~とか都市伝説のような何の根拠もない事を思春期時代に聞いたりした事がある人は多いと思いますが、医学的には全く根拠もなく、私的にも正直言ってここだけの話、びっくりするくらい異性関係が奔放な友人がその昔居ましたが、陰部の黒ずみに関しては確かめようもないので分かりませんが乳輪に関しては全く関係ない~と言うのが私の持論です。
乳輪黒ずみ

異性関係がお盛ん=黒ずみの原因になるは正直全くのガセだと今でも思っています。
関係ないですね。

そんな事よりもやっぱり体質的な事の方が大きな要素として考えられます。

だって個人的な話ですがその昔高校時代に何故か入学した半年間だけ遼に入らないといけないシステムの学校に入学した私は当然ですが、一人ずつの入浴など許されないので、同級生の女子は結構一斉で入浴します。

そんな時当時高校1年生で、嫌らしい話私自身もまだ男性関係が無い状態(処女です)でしたが、もっともっと大人しく勉強の出来るタイプの女の子で数人ぎょぎょぎょって感じに乳輪が真っ黒な女の子がいて正直びっくりした記憶があります。絶対に異性関係などあるわけもなく、間違いなく処女だった~と言い切れる感じの彼女らの乳輪は真っ黒にちかい乳輪だったのです。

別に私もピンクではないけど、普通にちょっと濃いめのベージュ系の乳輪でしたが、最初その光景を見た時は驚いたのは確かです。

だから、異性関係の盛んだとか盛んでない~と言うのは全く関係無しだと思います。

そんな都市伝説が原因ではなくハッキリ言って遺伝子レベルの元々生まれ持ったメラニン色素の問題だと思います。

メラニン色素がより多く持って生まれた人程肌の色が濃く(俗にいう色黒)で肌、髪、瞳の色も濃いと通常では言われているそうです。

また肌の奥深くに存在しているメラニン色素は肌の正しいターンオーバーを起こしている状態の時には着実に古い角質を剥がす働きをして肌の生まれ変わり(ターンオーバー)の仕組みを守ってくれるのですが、あらゆる外的要素によって肌のターンオーバーのリズムを崩した時には、剥がれ落ちるべきはずの色素沈着が肌の奥深くに溜まる事が黒ずみの原因へとなってしまうことが分かっています。

あらゆるボディの中でも陰部周辺や乳輪とワキなどが黒ずみやすいと言われる原因は太ももや二の腕の内側とは違いやっぱり外的要素に最も弱い箇所であり、その症状が黒ずみと言う現象として肌表面に現れやすいと言われる3ヵ所だと言うことです。

そしてその現象は先に挙げた情報のように、遺伝性の強い事が原因で肌の色黒~色白などと同じような条件で陰部や乳輪やワキが元々黒っぽい人もアジア人である日本人なら別段珍しい話でもないと言うこと。

そしてそれらの条件に当たる人も当たらない人も肌の白さや黒さに関係なく、年齢と共に気になる箇所は人それぞれではあるもののどんどんメラニン色素は溜まりやすくなると言われているのです。

簡単にまとめると十代から二十代中盤には気にならなかった黒ずみが二十代後半から30代になりどんどん目立つレベルになっていく~この現象が単純に言えば老化現象の一つともいえ、結局年齢と共にお肌のターンオーバーが正しく機能しなくなることによって少しずつ肌の黒ずみが蓄積されていく~

悲しいかなお肌の黒ずみもデリケートゾーンの黒ずみも一種の老化現象の一つであるということです。

3ヵ所それぞれの黒ずむ原因の違い

なんとな~くここまで読み進めて下さった方には黒ずみの原因が理解してもらえたと思います。

でもね、この3ヵ所の陰部と乳輪とワキの黒ずんでしまう原因はまたそれぞれが少しずつ要素が違うのです。

持って生まれた色素は同じですが、その後年齢と共に黒ずみが進む~これには3ヵ所それぞれの原因があると言われているのです。

ですので根本的な原因となっている3ヵ所それぞれの黒ずみ化してしまう理由をここからは追ってみようと思います。

年齢と共に黒ずみが気になりだすのは私を含め多くの女性も同じだとは思いますが一番最初に私がこの黒ずみの変化を感じたのが思春期の頃からの生理不順が治りつつ、しっかりと生理周期が体内時計となって感じ始めた頃、生理前症候群などで、かなりホルモンバランスで体調不良を感じるタイプでしたので20代中頃からやけに乳輪の黒ずみが生理前気になるように変化してきたのが最初でした。
痛さ

私の場合は今でもかなり生理前症候群が酷いので生理前10日前にもなるとムカムカするや慢性的に頭も痛くなる、寝ても寝ても頭はふら付き睡眠不足を感じる、そしてラストに凄い胸の張りと同時に乳輪が黒ずんでくる。

そうです。ホルモンバランスと乳輪の黒ずみは切っても切れない関係だと思います。

ですので、出産を経験されている女性なら尚更妊娠期から出産後の授乳期の乳輪の黒ずみの酷さは知っての通りです。

ホルモンバランスとは言っても女性ホルモンの要素は二つのエストロゲンとプロゲステロンの分泌物で出来ています。

この中のプロゲステロンが排卵期に増えだす事が影響してデリケートゾーンや乳輪などの女性特有の部位が黒ずんでしまう原因では~と言われているそうです。

もう一つが、女性のホルモンバランスの崩れの原因と言われる下半身の冷えが理由で肌の抵抗力が弱りホルモンバランスの崩れの原因にもなるそうです。

冷えは万病の元ともいわれます。

これから暑い季節とは言えあまり過剰な長時間のエアコンの使用や薄着での外出は特に生理前などホルモンバランスの崩れやすい時期には避けるべきだと言えるでしょう。

このように女性の身体はやっぱり出産が出来る仕組みなだけあってとってもデリケートです。
ホルモンと冷えの関係を無視することは危険な行為なので是非今一度見直してみても良いかもしれませんね。

乳輪の黒ずみ

では具体的に外的条件で乳輪の黒ずみが進むのでは~と言われる条件もここで挙げてみましょう。

★生理前
★授乳
★サイズのキツイブラジャー
★加齢

生理前と授乳に関しては先ほど記載した通りですが、問題はサイズの合わないキツメのブラジャーです。
意外にもサイズを分かっていない若い女性も現在では多いとの事です。
スマホが支流で今や衣類や下着を購入するにも直ぐにスマホからネットで購入できる時代です。
ブラフィッティング
だからなのかしっかり下着売り場でフィッティングする機会がないからか自分のサイズをしっかり測った事がない世代が確実に若い世代には多いのかもしれません。

実際ブラジャーの正しいサイズは体重が2㎏増えても減ってもサイズが変わると言われる程です。

ですので、しょっちゅうじゃなくても良いから是非ワンシーズンや半年に1度位は下着売り場でフィッティングだけでもお試しさせてもらってサイズの確認をしておきましょう。

私も実をいうとその口で、長らくBカップだと思っていたら、この5年の間の10㎏以上の体重増加で何と知らない間に
ブラのサイズがDカップですよ~
と言われたのがもう既に3年前で、かなりかなりビックリした記憶があります。

Dだなんて物凄い巨乳のサイズだと思ってましたが、少し標準体重を超えると、そのくらいのサイズアップは珍しくないみたいです。

何度もデパートの下着売り場のお姉さんに聞き返してしまいました・・・

嘘でしょう~って感じでね。汗

ですのでサイズが合わずに下着にキツク擦れる事で摩擦によって乳輪部分がメラニンに刺激を受けて黒ずみになる~この原理はいたって自然です。

是非一度ブラのサイズをフィッティングお試ししてくださいね。結構重要ですよ!

陰部の黒ずみ

ではここも重要な陰部の黒ずみ化の理由です。

★キツイ下着
★陰毛ヘアの過剰なお手入れ

もうここに関しても下着は先ほどのブラと同じ原理です。下着もお腹をへっこめて見せる矯正下着みたいなガンダムのようなガードルも黒ずみの原因です。

出来たらお腹は運動とストレッチで引き締ましょう。ガードルで抑えるのは無謀だと思います。いい下着はキツクないとか色々私も昔は言われて勧められましたが正直個人的には嫌いなので、金額の高額さ以前に購入意欲の沸かない部類でした。

ふんどしパンツ
でも下着は色々と買いあさった時期があったので大反省。今はお肌に優しい綿素材と時たま奮発してシルク素材のふんどし女子に変身してます。W
ふんどしパンツが陰部の黒ずみ対策に!目指すはふんどし女子

ふんどし女子めっちゃカッコイイです!

最初は笑えましたが今では離せないアイテムの一つです。

そしてこちらも振り返りながら大後悔のアメアラレです。

過剰な陰毛のお手入れは肌表面を傷付けターンオーバーを確実に傷つけメラニンを発生させる原因の一つです。
カミソリでの定期的なお手入れや毛抜きなどでのお手入れも、正直辞めたほうが良いとしか言いようがありません。

今はお値打ちにVIOなどお手入れしてくれる専門医療や自宅で出来る脱毛器など手軽な金額で購入できます。
絶対費用対効果と陰部の黒ずみ防止の為にもそちらに移行することをお勧めしたいですね。

ワキの黒ずみ

そしてラストにワキの黒ずみです。

★カミソリ・毛抜きの過剰なお手入れ
★合繊などの衣類の摩擦
★日焼け

過剰な腋毛のお手入れは先ほどの陰毛のお手入れと同じ原理ですので割愛します。
脇の黒ずみアイキャッチー

合繊などの衣類から受ける摩擦は、地味に可能性が高いと言われる要素なので、こちらに関しても万が一ワキの黒ずみが深刻だな~と気にされている方は合繊などの衣類で締め付けが強いファッションは避ける事が黒ずみ防止の第一歩になる事は間違いないでしょう。

ゆったり目で尚且つお肌に優しい綿やシルクなどの天然素材を心がけてファッションを楽しんで下さい。
キュンキュンに締め付けて見た目カッコ良くても黒ずんでは本末転倒ですので・・・

そして日焼けは夏場にノースリーブを愛用する女性は要注意です。ワキの皮膚はああ見えて?結構皮膚自体が薄く少しの日焼けや外的要素で刺激を受けやすい箇所だと言われています。

刺激を受けると言うことは=ターンオーバーの崩れ=メラニンの大量発生=黒ずみ~となるので何一つ良い事はないのです。

なるべく熱いからと薄着薄着とならずにワキはこっそり隠れるアイテムでファッションを楽しむ事をお勧めします。

ワキの黒ずみ対策には専用クリームのPule Pearl(ピューレパール)
詳しくはこちらからどうぞ♪


ヒアルロン酸、プラセンタ、コラーゲン他、美白成分でワキの黒ずみに特化した成分が“美ワキ”に導きます。

デリケートゾーン3ヵ所は同じ注意点がある

似ているようで明らかに部位が違うこの3ヵ所のデリケートゾーンの注意点ですが、要約すると同じ観点で注意するべき所もあるのです。

と、言うか原点は同じだと言っても過言ではありません。

この3つのデリケートゾーン陰部、乳輪、ワキは全て外的要素を受けやすいダメージに弱い部位でもあるのです。
それならば最大限この3ヵ所に外的要素を受けないように注意すること。

そしてもう一つは万が一外的要素を受けた場合も自宅ケアでしっかりお手入れをすること。
日常生活で気を付けるべき注意点をこれから挙げてみましょう。

最大限の注意は摩擦だと思う!

個人的には結局ケアも良いし気になるなら当然既に黒ずんでしまった3ヵ所には確実なアピールになると思うけど、今ある黒ずみ以上に増やさない事。

そうなって思いつく注意点は何といっても摩擦から受ける刺激で肌のターンオーバーを狂わせない事。

となると、これしかありません。まずは下着ブラジャーとパンティーの素材とスタイルの見直しが必要です。
私なんてこれに気が付いて今愛用しまくっているのは、おやすみパンツと言う超デカパンツかふんどし女子です。W

正直はき心地の良さはおやすみパンツも最高です。

でも結構ファッションに響くのです。ですのでそのファッションに響く事を意識して取り入れたのがふんどしパンツです。もうふんどしパンツ最高です。

そして自宅にいるときはフリーザニップルを推奨します。笑ようするにノーブラです。

かなり攻撃的な事を書いているのは承知の上です。

でも時代は変わりつつあります。海外セレブ気取りでフリーザニップルをオシャレ気分で取り入れて下さい。
ノーブラなんで、優しい素材の綿ティーシャツを着たら何の刺激もありませんので。

私も正直フリーザニップルを徹底して外出まではとてもできませんが自宅ならかなり良い感じです。
解放感と摩擦ゼロ感は、やっみ付き状態です。

このらくちんさが身に付いてしまったら、今後どうしたら良いのだろう~と思うレベルの心地よさ。
過去のキュンキュン盛り状態のブラジャーするのが抵抗あります。汗

まぁ洋服もですが、まずは手っ取り早く取り入れて一番肌に触る衣類としては下着の見直しが一番お勧めしますね。

それにふんどし女子もレベルの高いふんどしが今では色々あって欲しくてもなかなか手の出せない高級ラインもあるんでビックリです。出来たらトライしたい高級ふんどし女子目指して頑張ります(汗)

陰部・乳輪・ワキの黒ずみクリームを使うべし!

なんだかんだと話も脱線しましたが、話を戻して、下着で黒ずみ予防を完璧にしたら、既に黒ずんでしまった陰部や乳輪にワキはどうするの?ですよね~

艶肌
ここに関しては諦めずに自宅での毎日のケアを取り入れて下さい。
他のブログでもさんざんご紹介してますが、お肌はどんな状態でもケアすれば回復出来ると思います。

でもそれには自然治癒力では年齢と共に限界がある。

年齢と共に日常生活の中で避けられない摩擦が原因となり黒ずみ化してしまった気になるデリケートゾーンや乳輪にワキ。これらはお顔と同じです。

何一つ塗らなくてもプリプリのお肌だった子供時代や真っ赤に日焼けしても来年になったらまた嘘のように白い肌にまれ変わった学生時代はとっくに過ぎ去ってしまったのです。

大人になった女性は自らのケアによって補助して自分を整えていくと言う気概が大切です。

ある程度の年齢になった女性で美魔女と言われる女性に何一つ努力していない~と言う人が見えるでしょうか?

むしろ逆であらゆる手段と最先端医療の力も使って、本来ある美貌に磨きをかけて世間に見て~といわんばかりに登場した彼女たち。

彼女らのようなレベルの高い美魔女を目指すわけではありません。

ちょっとしたコンプレックスを解消し出来うる事ならいくつになっても自信のある美しい大好きな自分でいたい~それを目指すのにお手入れはどこであれ欠かせないのは当然の事だと思います。

ですので顔同様、デリケートゾーン、乳輪、ワキ、の3ヵ所も意識して黒ずみ専用クリームでお手入れする。
これを日常生活の一つに取り入れるだけで確実に意識は上がり、そして今ではそれを取り入れた事によって見返りを求める事も可能な時代へと変化しているのです。

是非3ヵ所の黒ずみ対応には予防と対策としての専用クリームを取り入れてみて下さいね。
何ごとも諦めない事が大切です。
個人的にこの専用ジェルお勧めです!

デリケートゾーン3ヵ所意外にも黒ずみが気になるボディパーツ

一応今回は陰部、乳輪、ワキを中心に調査して記載しましたがボディ‐パーツの黒ずみは何もこの3ヵ所にだけに収まる訳じゃありませんよね?

他に私個人が気にしているパーツも、大半の女性にも当てはまると思うのでご紹介します。

★肘
★膝
★お尻

私は肘を付く癖があるので只今等ブログを書き始めてかなり意識して改善中。
ひじ
後お尻ですね~膝の黒ずみも世間ではスキニーデニム派の女性の中に黒ずみを気にされている方が見えるそうです。

少ないとは言え職業柄正座が多い人なんかも、ここに挙げた全ての黒ずみの原因が大半摩擦からきていることを考えたら仕方がないのかもしれませんね。

日常生活の中で少しずつ、でも着実に黒ずみを解消出来る事が私の目標です。
だって黒ずみは治せると思っているから~