飛ぶ鳥跡を濁さず
ここにサブテキストを入力できます。
黒ずみ

乳輪の黒ずみは治せる!原因追及で絶対ピンクにするクリーム

乳輪美白

黒い物で好かれるのはもはやお洋服位なのかもしれない位日本人はじめアジアの女性にはやっぱり色白が何時でも憧れの美の対象のようです。

美の基準は色々だけど、あくまで全般的に~の話です。

最近では顔の美白にとどまらずあらゆるボディの黒ずみにも目を光らせる女性の憧れの対象は乳輪の黒ずみにも浸透しているみたいです。

かくいう私も乳輪の黒ずみを気にして今から4年前に究極の乳輪の黒ずみ状態からピンク色の乳輪に治した過去を持つ女です。

今日は乳輪の黒ずみをどうにか解消したい~と思っている女性に向けてあらゆる方面から原因を追究して今評判の黒ずみクリームや究極の絶対黒ずみを解消出来る方法までご紹介したいと思います。

是非やっぱり乳輪だってピンクがいいもん~って女性は諦めずこのブログで書き留める方法を実践してピンク色の乳輪を手に入れて下さいね。

ホスピピュアの公式サイトはこちらから!

乳輪の黒ずみは治せます!

乳首黒ずみ

結論から言って乳輪の黒ずみは治せます!

これは先ほど序文でも述べましたが私自身が経験しているので間違いありません。

もしも今のあなたがもっと乳輪がピンク色だったらな~と思っていたり、今の乳輪が黒ずんでいる事に多少のコンプレックスを持っているなら是非このブログを読み進めて初級編から上級編の絶対ピンク色に出来る究極の方法までご紹介してますので読み進めて下さいね。

私が実践したのは今から4年から5年程前です。

今から思えば、かなりチャレンジャーな方法を取り入れて実践したな~と思っていますが、間違いなくカフェオレ色だった私の乳輪は薄ピンク色の乳輪に治りました。

ただリスクゼロではないので今回のピンク乳輪を目指し実践する女性には最後の究極編でご紹介したいと思います。

では一応世間で言われている乳輪の黒ずむ原因をまずは徹底追及してみましょう~

Sponsored Link

乳輪が黒ずみ化すると言われる原因を徹底追及する

乳輪黒ずみ
乳輪が黒ずむと言っても女性は男性とは違い、成長段階によってホルモンバランスも変わる生き物です。

一つや二つの要素では簡単に、くくれない原因が色々合わさって黒ずみの原因になると考えられています。

もちろんそこには避けて通れない体質的な、遺伝子レベルも関係しますが、大丈夫、遺伝子レベルで黒ずんだ乳輪だって絶対にピンク色の乳輪にすることは出来るので、諦めずにまずは原因追及して、これまでの自分がどの原因に属しているのかを振り返ってみましょう~

性行為のやり過ぎ伝説は本当か?

これ超下らない~と思う人も多いと思いますが、大昔から言われる異性との性行為のやり過ぎ?で乳輪や陰部が黒ずむという話は都市伝説のように言われる伝説でもあります。

実際聞いた事ありませんか?

残念ながら私は聞いた事があるんです。

「あの子はやり過ぎだから、あそこが真っ黒なんだって・・・・」
男性も男性で、
「遊んでるから乳首が黒いんだね~」

こんな都市伝説な話は聞いた事がる人多いんじゃないでしょうか?

そこで今回真面目に調べてみました!

陰部の黒ずみに関しては今回は割愛して乳輪の黒ずみはどうやら全く関係無いとは言えないみたいです。汗

ザックリ言えば関係はある!

理由は性行為による乳輪への愛撫で刺激を受けた肌の奥に存在して黒ずみに多いに関係のあるメラノサイトが刺激を受けるからです。

このブログでも黒ずみをメインにしたブログ構成で作成してますが、体のあらゆる黒ずみは意外にも摩擦が刺激となってメラニン色素が刺激を受け肌を守る為にメラニン色素として反応することで黒ずみとして肌表面に現れる事は分かっています。

その要素が乳輪にもあってもおかしくないですが、結構個人的には関係ないと思っていたのでちょっとショックですね。

関係あるか?ないか?でいえば必ずしもそれが全てではないが、多少なり関係がある~と解釈するのが間違いないのかもしれません。

衣類による摩擦

他に考えられる要素として衣類やサイズの合っていない下着(ブラジャー)などの着用によって乳輪が強い摩擦(刺激)を感じメラニン色素が反応する。

これらの要素も充分可能性大です。

と、言うか、考えてみたら性的な関係(セックス)をすることによる乳輪への愛撫が刺激となりメラノサイトを刺激して黒ずみの原因にもなるなら衣類の摩擦なんてどうって事ない気もしますが、そこは毎日着用する下着なんかは大きな関係があるのかもしれません。

また下着にありがちなナイロン素材やポリエステル素材などの合繊も肌により刺激が強い素材として陰部の黒ずみの原因にもなっているので、乳輪にも刺激を与えるのでしょう。

女性ホルモンと出産の影響

そして、こちらも大きな関係があると思います。

女性の多くは通常思春期を迎え最初の初潮を迎えてから生理によってホルモンバランスと体の関係が始まりますが、多くは乳輪の黒ずみに関してはやっぱり妊娠、出産の関係はかなり大きいと思います。

私もそうでしたが、妊娠してホルモンバランスが崩れる事によって最初乳輪がやや黒ずんだな~と思っていたら出産後授乳する事によって更に乳輪はビックリするほどの黒ずみ状態に変化します。

これは授乳するにあたって赤ちゃんの吸引に負けないようにメラニン色素が乳輪に集まる事が一時的な乳輪の黒ずみになり授乳期間が終了すると、自然な元のレベルの乳輪の色に戻る事が大半の一時的な変化でもあるのです。

生活習慣の色々

欧米化が進む現代人の食生活や社会人になって会社から受けるストレスや過労、そして、それらの影響で女性の多くもホルモンバランスに影響を受け女性ホルモンの中でもプロゲステロンが反応してメラニンを大量に生成すると言われます。

様々な要素が絡みあって女性ホルモンが影響を受ける事やストレス発散の為の飲みすぎや喫煙なども女性ホルモンに悪影響を受けると言われるので、程々なお付き合い程度での飲酒でバランスを取る事も忘れないように心がけたいですね。

紫外線と黒ずみの関係

乳輪に紫外線?と相当不可解ですが外人?(イタリア人)とか欧米人?などのようにトップレスになって日焼けするようなチャレンジャーは日本人にはおそらく居ないはずですが、トップレスにならなくても紫外線の影響があると考えられているそうです。

紫外線が乳輪に与える影響は直接半身を裸になって紫外線を浴びなくても、顔や体に自然に受けた紫外線からの影響で乳輪にまでメラニン色素が反応すると考えられているそうです・・・

ちょっと大げさな気がしますが、一応、瞳からも紫外線を取り入れる事が良くないと考えられる事からサングラスが強い紫外線を防ぐ効果があるように、あらゆる体(目からも)紫外線が入り体のメラニンが反応する~の考えからは夏の紫外線が乳輪のメラニンにも関係があるという事らしいです。

てっきり直接トップレスにでもならない限り乳輪に紫外線なんて関係ない物と思っていましたね・・・

加齢と乳輪の黒ずみの関係

年齢を重ねる事で肌サイクルであるターンオーバーの働き(新陳代謝)が遅くなることから乳輪も加齢によって黒ずみが進むそうです。

でもこれって本当の思春期からアラフォーやアラフィフの年代の話で、それ以降になるとメラニン色素の働きや分泌量も弱くなることからどんどん本当の加齢レベルになると色素は薄くなるんですよ。

ま、ターンオーバーが緩やかでも正常に行われている状態ならば~の話ですが、肌のターンオーバーがある状態でメラニン色素の分泌はどんどん抑制される事が多いと言われるので、乳輪は本当の初老からお祖母ちゃんレベルになると真っ黒だなんてお祖母ちゃんはそうそう居ない~って事のようです。

そう言われたら、私の祖母も、二人共全然真っ黒処かピンク色の乳輪でした。
でもあんな年齢までピンク色になるの待ってられませんけどね(笑)

ラストはやっぱり遺伝子レベル

個人的には一番の要素だと思っています。

やっぱり顔の肌の白い、黒いと同じで乳輪の黒い、黒くない~はある程度遺伝子の問題かな~と言うのが私なりの大まかな考えです。

もちろん上記に書いたような極端な生活習慣や極端な、異性との性行為が多いなど、あまりに特徴の強い生活を送る事によって、乳輪のメラニン色素が影響を受ける事は、あると思います。

でも、あくまで少数派。

だってそうそう性行為がかなりお盛んな人や生活習慣がストレス過多でどうにもならないレベルの生活を送る人なんてそうそう居ないですものね。

そう考えても当然関係はあるものの、やっぱり乳輪の色の基本は遺伝子レベルが根底になると思いますね。

Sponsored Link

黒ずんだ乳輪からピンク色の乳輪に出来るクリーム

ではでは遺伝子だろうが、生活習慣だろうが、いったん黒ずんでしまっている乳輪をピンク色の乳輪に戻す?変える方法ってあるのでしょうか?
原因
ましてや市販でいくらでもあるクリームで乳輪はピンク色に本当に出来るのでしょうか?

私の答えはこれです。絶対無理ではないけど黒ずんだ状態の乳輪をピンク色にまで変化しようと思ったら間違いなく年単位でのお手入れが必要になる。

そして保障なない。

今市販されている乳輪黒ずみに対応するクリームも悪くないとは思うけど、ピンク色にまで劇的な変化を求めるなら速攻性はどれも無いような気がする。

これが正直な気持ちです。

一応私も市販されているこの手のクリームはデリケートゾーンやヒジやヒザなどボディの黒ずみ対応用のクリームを使用していますよ。

デリケートゾーン専用のビキニラインの黒ずみは今使用してかれこれ、もうすぐ4年になりますが、相当効き目は緩やか。

お手入れすることによって、するとしないでは違いがあるかな~と思いお肌のお手入れの基本は保湿なので保湿重視に考えて使用感の良いのもあって今に続けて使用してますが、決して速攻性があるものではありません。

それでもそれなりかな~と思い使用してますが、私が使用している物が良くないから効果がいまいちだとは思えないんですよね~こんなものかな~位のレベルです。

だって美容整形じゃあるまいし、黒いモノがそうそう簡単に白くなるわけが無くないですか?汗

だから今使用している黒ずみクリームも悪くはないけど、しっかりとした黒ずみ状態の乳輪からピンクに治したい~と言われるとそれは無理かな~と言うのが私個人の正直な答えなんですね。

じゃ~ピンクの乳輪には出来ないって事?

いえいえそうでもないんです。

一応、あの手この手で色々試した結果一つだけ私が試して劇的な効果があって確実にピンク乳輪に治せた方法があるのです。

色々手を尽くして最後にたどりついたのが美のエキスパート湘南美容外科の共同開発で知られるホスピピュア!

ホスピピュア公式ページはこちら☟

黒ずんだ乳輪からピンク色の乳輪にする方法!

ヘルペス
唯一私が試した方法で黒ずみ化していた乳輪が見事にピンク乳輪に変化した方法がハイドロキノンとトレチノインを使用した乳輪を剥離する方法なのです。

いいですが?

これは美容皮膚科医で施術している方法なので是非自己責任の元、ピンク乳輪の為なら私試してみたいわ~って人はお願いしますね。

事実この乳輪で確実にピンク乳輪にした私は欲をかいて、ビキニラインにも少量お試しして大変な事になったので是非このまま読み進めて興味を持って下さった方も、万が一の事があっても自己責任の元お試しになって欲しいと思います。

今私が黒ずんだ乳輪をピンク色に絶対出来ると言える方法は唯一私が成功したこの方法だけですね。

一応レーザー治療や他にも美容整形レベルでは色々あるみたいですが、一応自分がお試しして効果っがあったこの方法しか絶対とは言い切れません。

ちなみに私がこの方法を見つけたのは顔のシミ取りをして自分の顔をビフォアーアフターでUPしている人のブログで使用していたハイドロキノンとトレチノインでのシミ取りを見て、これ乳輪にもイケそう~と思ったのがチャレンジするきっかけとなりました。

私がピンク乳輪にした方法ハイドロキノンは絶対ピンクになる

では早速、行きましょう~

準備するもの
このハイドロキノンは大量に使用することになるのでまとめ買いをするように、出来たら10本単位で購入がお勧めです。トレチノインは、ハイドロキノンと違い本当に少量づつ使用するので、まず1本あれば充分です。

購入するのは個人輸入が可能なオオサカ堂という輸入代理店で確かハイドロキノンが12本入りでお値打ちに購入出来ます。トレチノインも1本1500円から1800円で最初は濃度が00.25%で充分だと思います。

今念の為に調べてみました。

ハイドロキノンは1本だと1233円$11.00 12本だと5477円$48.84(17年9月2日現)
トレチノインジェルクリームは0.025と0.05と0.1%の種類がありますが必ず初めてのトレチノインジェル使用の方は一番濃度の低い0.025から1本購入して使用してください。

拒否反応が凄いし少量で皮膚を剥離する効果がありますので間違いのないように最初は0.025%の濃度から次の2本目に0.05%3本目で0.1%と順に濃度を強く使用するのがお勧めです。

とりあえずこの最初のトレチノインジェルクリーム1本に対してハイドロキノン12本を使用と考えてもらってOKです。

あと、絶対必要なワセリンもドラックストアなどで大きめのお値打ちな物で良いので準備しましょう。

オオサカ堂公式ページ

これらの準備が出来たら早速お手入れ方法に入ります。

個人差がありますがこのハイドロキノンとトレチノインを使用する方法はかなり刺激が強い荒治療でもあるので自己責任でお願いします。

 

お手入れ方法

★美白したい部分(乳輪)から5ミリ位を目安にワセリンで円をかくように乳輪の周りから最初に塗るトレチノインが他の乳輪意外の皮膚に流れないように乳輪周りを囲むように塗ります。
(この時乳輪のピンクにしたい部分の中まで塗りつぶさないように)★次にワセリンで囲んだ状態の乳輪の中を塗りつぶすようにトレチノインジェルを適量塗り潰します。★トレチノインで充分塗りつぶしたら、そこに蓋をする状態(つもりで)ハイドロキノンをたっぷり目に上からトレチノイン+ハイドロキノンをワセリンの部位までたっぷり厚めに塗る事が重要です。★当然おっぱい(乳輪)はワセリンとトレチノインとハイドロキノンでベタベタですので、直接ブラジャーが出来ないのでティッシュペーパーを四つ折り状態にして上に載せてそのままブラジャーを着用します。これを朝、晩3カ月継続して続ける事。★3カ月後には休薬期間として1カ月~2カ月薬の使用を辞める。
私の場合はトレチノインの仕様だけストップさせてハイドロキノンは継続して使用していた。しかも休薬期間は1カ月。

この時点で乳輪の剥離は間違いなく多少なり終わっているので、1カ月から2カ月の休薬期間が終了してもっとピンク色にしたい場合は、この休薬期間にトレチノインの0.05%を購入。

そして休薬期間を待って次のお手入れ期間としてもう一度3カ月0.05%のトレチノインジェルで3カ月お手入れを始める。この時点でおそらくハイドロキノンももう1箱購入した方が良い時期に突入していると思います。

とにかく剥離効果の強いトレチノインで乳輪の黒ずみを剥離して、その後ハイドロキノンの美白効果の高いクリームで美白する方法ですが、確実に3カ月の継続で乳輪の黒ずみは取れ、私の場合は次のサイクル2度目のお手入れ期間には既にピンク色の乳輪に変化していました。

そして、目に見える効果の高さに調子を出した私は、2度目のお手入れ期間を経て又休薬期間を終えた後、懲りずにまたも第3回目の0.1%でのトレチノインでお手入れを始めたのです。

かれこれ10カ月から1年位このお手入れを繰り返していました。

結果はお見せ出来ないのが残念な位ピンク色の綺麗な乳輪の出来上がりです。

絶対に乳輪はピンク色にすることが出来ると言い切れます。

ですが、正直このハイドロキノンとトレチノインのお手入れには、他のお手入れではまずない効果を感じる事になるのです。

それがトレチノインジェルの剥離効果のあるジェルクリームが強烈過ぎる副作用として猛烈な感じた事の無い痒みとヒリ付きにかなりの違和感を感じる人が多いと思います。

免疫が無い人(トレチノイン)の使用が無い人は特にです。

乳輪が赤剥け状態になっているのが、しっかりトレチノインで剥離出来ている状態なので、多分最初は驚くと思いますが
そうなるのはしっかり効果が出ている証拠です。

最初の1週間から2週間はかなり辛い期間を我慢することになりますが、絶対に避ける事の出来ない経過なので是非最初の1週間から2週間が山場で猛烈な炎症と痒みを感じるはずですが我慢して頂けたら~と思います。

個人差はありますがだいたい1カ月間の使用でトレチノインの耐性が出来て炎症が治まっていきます。

その後は免疫が出来ると全く嘘のように違和感が薄れていくのでご安心を。

でも人にもよりますので、絶対とは言い切れません。

2週間目も3週間目も尋常ではない痒みや炎症が続くようでしたら、使用を辞めて、酷い炎症の場合は皮膚科医などに診察してもらう事をお勧めします。

通常は強烈な違和感は1週間から10日間位が目安だと言われています。

惚れ惚れするような綺麗なピンク色の乳輪が出来上がりますよ♪

ただ、私も嘘は付けません。

これ永遠じゃなかったのです・・・|д゚)

ゆる~いマインドで始めるならホスピピュアが安心安全で効果大!

ホスピピュア公式ページはこちらから!

私がピンク乳輪にした方法も永遠ではない


辛く長い乳輪ピンク計画が成功して、かなりこのお手入れに納得してその後悠々自適な満足の乳輪で一人自己満足していた私ですが、なんと今振り返ると読みが甘かったのです。

多少の休薬期間を長めに取っている位の感覚でお手入れは継続して続けるべきでした。

まさかここまで完全に元通りになるとは想定外過ぎて自分でも驚いています。

厳格な期間は徐々に戻りつつあったので、1年から1年半完全に元通りには2年位の歳月を持って今となってはすっかり元通りのカフェオレ乳輪に戻ってしまっているのです。

あれ~っと思った頃にはかなり元通りのカフェオレカラーに戻っていたので、時既に遅しでしたが、今もあの時のピンク乳輪が懐かしくいつかもう一度ハイドロキノン&トレチノインを行うつもりです。

何故、躊躇するのは、半端な期間では乳輪はピンクにならない事。
(休薬期間を入れてもやっぱり10カ月から1年が目安だと思う)

そして最初の振り返ると短いが、当時は本当に長かったトレチノインで耐性が出来るまでの(私は2週間)が本当の辛かった。異様なレベルの猛烈な痒みはかなりの衝撃です。

あの経験を体験したせいか、始めたら、やっぱ辞めた~って出来ない性分なのでなかなか躊躇して2度目のトライが出来ない状態です。

Sponsored Link

ハイドロキノンとトレチノインお手入れ注意点

疑惑
この私が試したハイドロキノンとトレチノインでの乳輪ピンク計画は東大式と言われるトレチノインでシミ取りとしてしっかり検証された美容医学の療法です。

トレチノインもハイドロキノンも私が紹介した今回の方法も本来ならしっかりした美容皮膚科医など医師の指導の元受けるべき療法なので是非最初から濃度の濃いトレチノインなどの使用は避けるようにしてください。

そしてしっかり先ほど書いた休薬期間を空ける事。

ハイドロキノンには顔や紫外線に当たる部位での使用はしっかりと紫外線対策も必要なクリームです。

ハイドロキノンは紫外線に当たると酸化して活性酸素が発生します。その為肌に良く無い影響の光毒性も出る事からその使用方法をしっかり見極める事。休薬期間や使用期間中には乳輪はともかく、他の部位で紫外線に当たる部位などは日焼け止めでしっかり蓋をすることが必要です。

これは、いろいろネットでいろんなサイトを読んだのちに乳輪の黒ずみに実践した私の考えです。これがあっているとは限りませんので、参考にする程度にしてくださいね。

ピンクになった乳輪キープには継続したお手入れが重要

結局、結論から言うとハイドロキノンとトレチノインは乳輪の黒ずみは取れてピンク色に出来るけど、その後のケア方法として、休薬期間をしっかり開けながら、継続してハイドロキノンとトレチノインのお手入れを定期的に取り入れる必要があるのかもしれません。

今の元通りに戻った乳輪状態からしてそうとしか考えられません。

てっきり綺麗なピンク色の乳輪が永遠だと思ってしまったのです。汗

とんだ勘違いでしたが、次回トライするときは休薬期間を3カ月位開けながらやはり1カ月ハイドロキノンを取り入れてり、休薬期間にもボディの黒ずみ対応のクリームを取り入れたりなどのお手入れが重要なのかもしれませんね。

結局顔などの美肌と同じで、一時的なピーリングで肌を剥離して綺麗になっても、それをキープするにはそれなりのお手入れを継続して美肌を保ちますよね?

一度のピーリングで永遠に美肌が保てるなど聞いた事が無いように・・・

乳輪の黒ずみも同じだったのですね。

考えてみたら、当然まもしれません。だって生きている以上メラノサイトは加齢によって作動しなくなるまでは働いているのだから肌のターンオーバーと同じで途切れる事は無いと考えられます。

そうであるならば一時的に剥離して乳輪をピンク色にしたとしても、下から下からターンオーバーによってメラノサイトの働きで又黒ずみ化してしまう・・・

これを永遠ピンク色に留めるにはやっぱりお手入れを継続するしか打つ手はないのかもしれません。

大後悔しながら次どのタイミングでお手入れを始めるのか?

あの猛烈で強烈な痒みに今の私が耐えられるのか?

相当悩む所でもあります。

ピンクの乳輪か、あの猛烈な剥離する状態の痒みを凌ぐか・・・

もう少し考えてみますね。

効果はあるものの今の私には刺激が強いかも~とも思ったりして、迷える子羊状態です。

でもホスピピュアなら安心!

2016年モンドセレクションで金賞受賞の美容のエキスパート湘南美容外科の乳首や気になるデリケートゾーン専用クリームとして発売された美白クリームです。

今の私は劇的な変化はなくも着実な効果を感じるホスピピュアでお手入れがマイブーム・・

意外に効果あるのでおススメです。

 

チャレンジャー精神のある方は是非乳輪限定でハイドロキノンとトレチノインにトライして、チャレンジャータイプじゃない人には是非是非継続使用することで確実に効果のあったホスピピュアでピンクな乳輪めざしましょう♪

ホスピピュア公式ページはこちらから

それではまた~