飛ぶ鳥跡を濁さず
ここにサブテキストを入力できます。
陰部黒ずみ

日焼けは陰部の黒ずみにも悪影響?出来る対策は紫外線予防だけ?

使い方

美白大国日本において今や日焼けが美容の大敵な事は特別な美容マニアじゃなくても知ってる人が大半な位当然の話です。

そんな日焼けが一番深刻な(実際は春から大量)梅雨明けの真夏日到来でジメジメとした高温な湿度の中、世の中の女性は顔をはじめ腕や首などあらゆる日焼け対策に取り組んでいる人が多いかと思います。

私も松田聖子さんの60歳目前にして、あの抜けるような白肌を見たり、君島十和子さんの真っ白レベルの陶器肌を見ると、絶対日焼けはするまい!と心に誓いつつ、夏場は特にアウトドアが無性にやりたくなる矛盾した生活を送る私にとっては日焼けもしたくないけど、太陽の下するスポーツの楽しさにも代えられない~とかなり意味不明な理想と現実のはざまに揺れつつ理想を追求できない性格が優先して毎年確実に日焼けしている状態です。

夏こそアウトドアと言わんばかりに結局、確実に日焼けして、年齢と共にターン‐オーバーをしっかり起こせない体内では年々黒くなっていく身体と、顔だけは守る~と思いつつ完全防備でアネッサを塗りまくり日焼け対策に余念が無いレベルなのに、汗だく状態の顔はアネッサであっても太陽の光の元激しいスポーツをすれば紫外線から完全に防御するのは難しいレベルなのだと思い知らされる。

その為いつも、スポーツ後は顔が真っ赤化で茹タコ状態の私はしっかり近年顔にもシミが出始めている。汗

さぁそこで今年も夏休みに入って1週間目海やプールに子供を連れてママ友と出かける時期が秒読み段階に入っている。

そこで今年はこれだけ、当ブログで黒ずみ問題に特化した記事作成をしていて、日焼けと黒ずみって関係ないのかな~と自然な疑問として浮上したのでテーマにしてみました。

かなり黒ずみ問題に特化した内容ブログで連日黒ずみを深堀しているから余計考えてしまいますよね~

私の場合はこの数年はお手入れまでしちゃってるんだし・・・

何と言ってもお金かかっているデリケートゾーンなんでW

是非ムダな努力にしない為にも陰部の黒ずみと日焼け問題について徹底調査してみようと思います。

ちなみに月末31日に大人のプール開き?を兼ねて子供達と市民プールへ。

そして来月上旬は毎年恒例の川遊びへ・・・

デリケートゾーンの黒ずみ大丈夫かな~と思いつつしっかり予防対策もここで徹底調査してプールと川に挑むつもりです。

是非家族と一緒じゃなくても、彼氏とプール行くよ~って人や海行くの~って人も一読してくれたらうれしいです♪

日焼けと陰部の黒ずみの関係は?

日焼けとデリケートゾーン周辺の陰部の黒ずみってどう関係あるわけ~と自分でテーマ書いて突っ込んでいる私ですがだいたい陰部の黒ずみ問題は、正直いって日焼けとは黒ずみの原因となるシステムが大幅に違いますよね?

だって陰部の黒ずみは、締め付けの強いガードル等やおしゃれだけどピチピチの合繊素材のセクシーな下着?など、大昔都市伝説のようにブルマが黒ずみの原因になる~って言われたのもブルマの形上がビキニラインにピッタリ沿ったデザインだったからではないでしょうか?

ブルマは確かに黒ずみ化を後押ししたような気がしないでもないですが、今更感満載だし、クラスの女子?嫌学年の女子全員が共通のアイテムだったと考えたら、みんなが黒ずみ化したとも思えない・・・・

私はその中でも選りすぐりになりやすかったのかも~と思いつつ、今回の黒ずみとの関係はやっぱり日焼けをして黒ずみ化しると言われる最も大きな原因メラニン問題が大きいと思うのです。

でも太陽って基本美容には必要な美容成分もたっぷりあるんですけどね~

私はこの説を結構信じてる(かなり)

何故って個人的な意見でいくら日焼けが美容によく無い「色の白さは七難隠す~」とは言っても日本は海外(欧米やヨーロッパ)に比べて紫外線に敏感になり過ぎかな~とも思うのです。

ここからは完全な持論ですが・・・

太陽の恵みビタミンDが何故必要なのか?

みんなが嫌い避ける太陽の力は偉大で、間違っても現代人女性なら避けるであろう日光浴がもたらすビタミンDがどれほど人身体に必要な成分なのか、まずは利点をご紹介。

紫外線に含まれるビタミンDを積極的に浴びる事によってありあまるメリットと言われる原因がこれを見たらあなたも納得かもしれません。

免疫力UP
自然の太陽から得られるエネルギーとして紫外線を浴びてビタミンDが形成される事は有名ですが、これらビタミンDがもたらす効果は際限なく、まずは骨の強化に風邪やインフルエンザの感染症にかかりにくくして、糖尿病にも予防となり身体全体の免疫力がUPすることが分かっている。

セロトニンが生成で精神安定効果もバッチリ!
もはやストレス社会でうつ病患者の増加が問題史される中うつ病を発症する人の大半の不足成分と言われるセロトニンが分泌される事によってそれまで無かったアドレナリンなどの感情が湧き出して精神状態をプラスに整える効果もある。

美肌効果
これが私が昔何かの美容雑誌で読んでから信じ続けている伝説の美容法です。笑
当時も妙に信ぴょう性の高い情報だっただけにかたくなに今でも信じていた美容効果をご紹介します。

改めて調べてみましたら、成程な情報です。
太陽を浴びる事によってビタミンDが生成される事はよく知られている事実です。そしてビタミンDが生成されることによって当然得られる恩恵が肌のくすみが無くなり肌荒れも改善されると言われているのです。

高血圧や脳卒中にも効果的
紫外線を浴びた肌は一酸化窒素が増えて血管が拡大して血圧が下がるのです。この働きから当然高血圧や脳卒中などの急なリスクも避けられる要因がある事が分かりますよね?

美肌の大敵シミの元として女性の敵みたいな扱いの紫外線美肌効果が少しは理解してもらえましたか?

結構、デメリットばかりが注目されてきたけど物事方向と見方を変えたら、メリットだってあるんですよ~
ちなみに陰部の黒ずみ問題含め当ブログは私が悩んだ事。私が知りたい事をモットーに更新してます。

黒ずみも毛深さも長年の悩みだけど、一応お肌は真夏の太陽に当たりまくっているせいか年齢の割りには美肌のつもりです。WW

日焼けは黒ずみに関係無い?むしろ積極的に浴びるべし!

と、言うことで日焼けと黒ずみは直接は正直関係無いと思います。

あまりにもエッジーでセクシー過ぎる切れ込みの激しいビキニライン丸出し状態のスイムウエアやビキニを好んで着る人意外は正直、ビキニラインは日焼けしないでしょう?

可能性ゼロとは言わないまでも非常に可能性は低いはず。

そんな超稀有な女性は特別枠なので今回はスルーして、個人的にはむしろ積極的に太陽を(紫外線)を浴びよう~って感じです。

今までとにかく紫外線対策と化粧品売り場のカウンターでエステや美容クリニックで言われてきただろうことは想像出来ますが、それでも言います。

日焼けも適度な日焼けなら全然OK!

今回改めて上記に挙げた日焼けと紫外線のメリットから、いったいではどれくらいの日焼けなら(紫外線)なら浴びていいの?という素朴な疑問に答えましょう~

日光浴として推奨されている時間対は冬夏こだわらず一日15分の紫外線を積極的に意識して浴びてみよう~という提案もある~ということです。

だって確かな美容効果や健康効果はもう確実な事実として認められているのです。

上記のメリットは決してあなどれない。

日焼け止めクリームも肌に良く無い事実

美白大国日本でも最初に色白美人として名前を出した松田聖子さんや君島十和子さんなどの超絶色白透明肌な有名人を見て憧れる世の中の女性達~

まぁ私でさえ、あの圧倒的な透明感プラスどこまでも色白な松田聖子や君島十和子を見て、自分の身体と顔を見ると軽く絶望を感じてしまうレベルで色白に憧れたりもするんです。

だから一般的に日本人女性が色白にこだわり日焼けはもはや夏場のアイテムではなく年間アイテムに昇格しているレベルだと思います。

でもこの日焼け対策に日焼け止めは肌をより白く透明感ある美肌をキープするために必要枠の選択だったから日焼けを避ける女性が増加しているんですよね。

でもこの下手したら年中使用している日焼け止め。これも相当肌に悪いって知ってました?

日焼け止めには大きく二つ成分があるのですが一つは紫外線吸収剤、もう一つが紫外線散乱剤です。

その名の通り吸収剤は日焼けによって受ける紫外線を肌まで到達させない働きを~

もう一つの散乱剤が結構怖い。だって細かな金属の働きで反射を起こす事で紫外線を防止するんです。

そして何となくこれらの情報も聞いた事があるだろうに、分かりやすい日焼けがシミやシワになにより悪いんだ~という強い情報に流されて、いつもさり気なくスルーしている女性達。

この二つの成分がいかにお肌に負担を欠けているのか分かりますか?

「紫外線吸収剤」は紫外線を吸収した皮膚の上で科学反応を起こして熱エネルギーに変える働きがあるのですがこれが齎す肌への影響は、皮膚の上で科学反応を起こす状態なので良い訳がないのです。汗

かなりの負担をかける事から多くの美容家やクリニックではSPFが高い程日焼け止め効果が高いと言われつつもSPF30以上は必要ないと発言する医師も多いと言われる程なのです。

何でも間でもTPOを考えず、とにかくシミ・シワ対策にとにかく焼かない!をモットーにして、普段から海水浴用などの絶対焼かない!アネッサゴールドSPF50なんかを使用していると、かえって過剰な日焼け止め行為となって逆効果で皮膚にはかなりの負担を強いる事になっているのです。

でも、それをしっかり教えられる美容部員もなかなかいないらしく、とにかく美容に日焼けは大敵と思いこんでいる女性は過剰な日焼け止めで紫外線からお肌を防御している女性が多い事は間違いありません。

通常の日常生活やちょっとしたアウトドアスポーツなどでもかえってSPF50の日焼け止めは負担が大きいので海などの特別な条件下意外では、こまめにSPF30位の日焼け止めを塗りなおす方がお肌には最も刺激が少ない「紫外線散乱剤」が多いようなのでこちらがお勧めですね。

ちなみに「紫外線散乱剤」は先程の紫外線吸収剤とは基本的に働きが違って、肌表面で物理的に紫外線を跳ね返す物質として酸化チタンなどが紫外線を反射し拡散する働きなので「紫外線吸収剤」よりはぐっと肌への負担が少ないと言われています。

上手この当たりを理解してないと、強烈なSPFは日焼けはブロック出来るかもしれませんが、逆に肌への負担が大きすぎて目に見えないだけで肌表面が傷ついている可能性も大きいからです。

調べた範囲ないでお勧め日焼け止め!

これだけの悪条件を挙げてもやっぱり心配でSPF30なんて使えない~って人にはSPF50を選ぶにしてもこの点に気を付けて選ぶようにしてください。

SPF30以上なら紫外線防止効果に大差はないと言われますがそれでもSPF50が使用したい人には少なく共この条件を最低限満たした日焼け止めを選ぶ事をお勧めします。

★SPF50でも「紫外吸収剤不使用」「ノンケミカル」の表示があるものにする。

尚、もう一つ結構重要かも~と思ったので、高価な日焼け止めを1日1度だけ塗るよりも安い日焼け止めでも1日に何度も塗りなおす事の方がずーっと効果的なんだそうです。

あらゆる美容クリニックで奨励されている日焼け止め塗り直し時間は2~3時間に1度らしいので・・・汗

ドラックストアで気軽に変える値段のモノで充分のようですね。

とにかくいくら日焼け止めが肌によくないと聞いてもじゃ~今後一切日焼け止め塗るの辞めよう~って人はおそらく皆無だと思うので、この当たりを踏まえて、くれぐれも過剰な日焼け止めにこだわらない事をお勧めしたいと思います。

日焼け対策ビキニラインには必要ない?

相当話がずれ込んだので、無理やり戻しますが、では今回のテーマのように日焼け対策で陰部の黒ずみが気になるビキニラインに日焼け止めは必要ないの?の疑問点です。

う~ん・・・どうでしょう?必要ないのでしょうか?

かなり謎な問題ですが、例えば海水浴には行くけど顔も身体も完全に日焼けをするつもりは一切ないです~ってレベルの女性は当然ビキニラインどころが全ての身体に日焼け止め必要でしょう~

手足にネックラインから背中とまんべんなく日焼け止めを塗るのに、陰部に近づく程お肌の角質層が薄いと言われるデリケートゾーンであるビキニラインだけ日焼け対策ゼロではかなり痛いです。汗

当然たっぷり日焼け止め塗り込んで下さい。

個人的にこれに関しては調べるまでもないです。笑

絶対に焼きたくない派の女性はボディ全体にも、ビキニラインにも充分な日焼け止めを塗り込む事をお勧めします。

そして逆の夏のテラコッタ肌に憧れている~という稀有な存在の女性にも一つアドバイス!

身体全体はこんがり焼くつもり~って人ももしかして陰部の黒ずみが気になっている女性なら陰部周辺のビキニラインだけはSPF30位の日焼け止めを塗るのが良いと思います。

だって黒ずみが気になっていない人なら関係なく、一律でまんべんなく日焼け肌に仕上げるのも素敵ですが、万が一ビキニラインの黒ずみが気になっている人なら身体同様にビキニラインまで日焼けしたら黒ずみが悪化する心配があるじゃないですか~汗

でしょう?

という事なので是非是非、万が一、夏だもん、海だもん、顔はともかく身体はガッツリ日焼けしますって人もビキニラインだけはこまめに日焼け止め対策してみて下さいね♪

それでも陰部が日焼けしたときどうする?

陰部の黒ずみ問題は本当に些細な日常生活の中で下着からの摩擦や極端にピッタリしたデニムなんかの影響も大きいと言われる位摩擦などの刺激からデリケートゾーンが乾燥して黒ずみになるのでは~と常々言われています。

そんなデリケートな陰部の日焼けが上記のような細心の注意をしていても『焼けてしまった!』場合はどうしたら良いの?

これ可能性としては充分あり得るので大事な話なんですよ~

だって私も相変わらず夏になると強引にでもアウトドアするべく日の高い時間帯を選んで趣味のスポーツをするのですが当然焼きたくは無いんです。

太陽を浴びるのは好き。ビタミンDは美容に良いし、そして何より私にとっては快晴の空の下運動して汗を流す事が、暑ければ暑い程気持ちいい!笑

でも裏腹でいい年だし当然だけど焼きたくはない~

当たり前に毎年日焼け止めは買い替えてSPF50のモノとSPF30のモノを使い分けしてしっかりとアウトドアの際にも塗り込んでいます。当然です・・・・

でも焼けるんですよね~正直日焼け止めプラスファッションならやっぱり半そでのポロシャツにアネッサのSPF50よりも長袖のシャツ(出来たら色の濃いカラー)がベスト。

そして顔は私のようにスッピンにアネッサSPF50よりもアネッサSPF50プラスで、アネッサのパウダリーファンデーションSPF50をプラス位してまぁまぁ焼けにくいかな~って感じです。(短時間ならOK、長時間はこれでも無理)

この時期(現在29年7月下旬)に関しては曇り空で時々雨でもしっかり焼けます・・・汗

先週の娘のソフトボール地区大会の準決勝は完全な曇り時々雨~しっかり雨の繰り返し。

なのにガッツリと半そでTシャツの腕とネック周りの首とデコルテはしっかり焼けてました。

当然日焼け止め塗ってました・・・

このように、日焼け対策と言っても私のような中途半端な日焼け対策ではさほど効果が出ないのも事実です。

だから言います。

万が一陰部の黒ずみ部位が焼けてしまった~こんな時どうするか?

焼けてしまった顔やネックにデコルテラインに収れん効果のある化粧水や保湿をしっかりするように、ビキニラインにも保湿などのケアを施す必要があるのです。

と、言うかして下さい・・・

あんまり変わらないかも~って人も念の為にお自己ケアを行うのが更なる黒ずみ防止にも繋がる事は疑いの余地はありません。

どんな時にも諦めない。

個人的には松田聖子も君島十和子さんも凄い綺麗で凄い素敵です。

日焼け対策は最低限するけど、あそこまで徹底した紫外線対策は所詮私には無理なんです。

たって太陽の光も魅力的なんだもの・・・

少々焼けたって、毎年まだこの夏の盛りにスポーツを楽しめる~というのが私の健康と美容のバロメーターでもあるので極端な完全防備のような紫外線対策にとらわれると、目的は違ってきちゃうし楽しめないんです。汗

だって何着ても真夏のスポーツは暑いけど、それでもやっぱり長袖シャツよりは半そでポロシャツがやっぱり涼しいし顔だって日焼け止めの上に日焼け止め効果抜群のファンデーションを塗るより日焼け止めだけの方が運動後さっさと顔を洗えたりするしね・・・

と、まぁこれは私のズボラな性格も大いに関係してますが、焼けた後のケアはどちらにしても絶対必要です。

陰部の黒ずみ対策の為にも海やプールに行った後は焼けても焼けてないように見えても、しっかり自己メンテとして黒ずみ対策してくださいね♪

陰部の黒ずみ色素沈着や摩擦は美白ケアや保湿で改善できる!

いかがでしたか?

黒ずみと紫外線との関係は、基本は黒ずみには日常生活から影響を受ける摩擦や乾燥が原因なのは理解してもらえたとは思いますが、それでもあらゆる可能性を加味しても日焼けからの紫外線と黒ずみの関係もゼロとは言い難いんですよね~

美意識の高いみなさんが黒ずみを解消するためには日ごろからのケアや予防に、子供時代とは違う特別な大人の夏のイベントでもある海水浴やプール後の顔含むボディと重要な陰部の黒ずみ対策も同時に行ってもらう事がなにより重要だと思うのです♪

美は一日にしてならず~って感じです。

それではまた~