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VIO

デリケートゾーン毛量を減らすは無理?自宅ケアの限界と1つの方法

黒ずみ

VIOなどデリケートゾーンの毛量に悩んでいる女性は意外に多いのではないでしょうか・

今回はデリケートゾーンの毛量を減らす方法を、あらゆる方法を試してきた筆者が自宅ケアの限界と唯一の1つの方法まで紹介したいと思います。

デリケートゾーンの毛量減らすは無理?

今時では男女ともにデリケートゾーンの毛のお手入をするのは当たり前の認識を持っている人が多いらしいのです。

とは言え筆者らアラフォー世代も若い頃からデリケートゾーンの毛のデザインから毛量をいかに減らして見せるかは、いつも自分の中で課題となっていました。

元々毛深かった筆者は、あの手この手で手を変え品を変えで色々な処方でデリケートゾーンの毛量減らしに取り組んできたモノです。

結論を言えば絶対無理とは言いませんが、果てしなく理想に遠い仕上がりの場合が多かったのが事実です。

自己ケアでの限界だと思いますが、それでもそんな中で、まぁま成果に満足していた方法と様々なお試し失敗談を紹介したいと思います。

一応やっても無駄だよ。と言う無駄な抵抗と無駄なお金を使わない為にも!

デリケートゾーン毛量減らす為に出来る方法

そうゆう事で初めてデリケートゾーンに毛が生えだした頃から社会人となり現在進行形で最後のハイジニーナ脱毛に取り掛かるまで実に幅広く色々な処方を試してきた筆者の方法を紹介したいと思います。

  • カミソリで剃毛
  • 毛抜き
  • ヒートカッター
  • ブラジリアンワックス
  • 自宅用脱毛器

カミソリで剃毛

最初の毛量調整は大半の人が、この方法で毛量調整と思いつつ結局全剃り状態をしていたのではないでしょうか。

筆者も、その一人、黒々と生えてきた陰毛に嫌悪感と罪悪感を感じつつ、仕方無しにカミソリで全剃りを結構長い期間して独りサッパリ感を感じていました。

正直この初代のカミソリでの全剃り剃毛が長かったから、その後のVIOが剛毛になったのでは?と今でも感じています。結論から言って毛量調整とは名ばかり、結局全剃りなので毛量の調整は正直出来ません。

毛抜き

位置から言って痛さが勝りほとんど経験はありませんが、数回は無謀にもチャレンジしていますが、こちらもほぼ意味無しです。毛量を調整するほどデリケートゾーンの毛を抜ける人はそうそう居ないでしょう。

ヒートカッター

このヒートカッターも発売していたのを見るや否や結構当時からいいお値段でしたがVIOの剛毛には手を焼いていたので迷わずお小遣いで即決。

長らくお世話になりましたが、焼き切るスタイルのヒートカッターは毛先を焼くからカミソリより毛先が丸くて仕上がりが自然、とのうたい文句に、成程と感心しつつ購入したものの思う程毛先は丸くなく、チクチクした陰毛で痒みを伴ったのを覚えています。

ただカミソリや毛抜きよりは当時から画期的ではありましたが…

余談ですが、このヒートカッターと同じ効果があるとの事で当時私の周りの友人はタバコで陰毛を焼いて長さ調整していた強者も何人かおりました。絵的に凄いですが、喫煙者は参考までに。

 

 

ブラジリアンワックス

これは色々試した筆者ですが正直デリケートゾーンにワックスする勇気はありませんでした。足などで経験済みだったので痛みの度合いを知っている以上、デリケートゾーンに到底試す気にはなれませんでした。

故に個人的にはおススメできません。ただプロの人に委ねるなら良いかもしれません。理由は想定外に評判は悪くないみたいなので…

自宅用脱毛器

最後に、まだ数年前まで自宅用脱毛器のケノンを購入して毛量調整してました。

個人的には1番購入して良かった物件です。費用対効果は自宅ケアで取り組んだ中では機材の価格などからコスパや効果など考慮して1番おススメです。

自宅用脱毛器では1番売れてるらしいです☟


デリケートゾーン毛量を減らす自宅ケアの限界

それでもデリケートゾーンの毛量を減らすのは自宅ケアでは限界があると感じていました。

結局冒頭で紹介した方法で思ったようにデリケートゾーンの毛量が減ったという実感が無いのだから仕方ありません。

自宅ケアでは本当に一時的なケアはできても長期の目で考えるとデリケートゾーンの毛量はやっぱり信頼の置けるクリニックで医療脱毛をするのが1番だと思います。

エステの光脱毛も個人的には余程デリケートゾーンの毛量が少ない人以外はおススメしません。

理由は他の記事でも紹介していますが医療脱毛に比べてエステで利用する光脱毛は料金は低価格ですが回数が多いのと効果が出るのが遅いからです。

毛量やVIOのお手入を理想的にしっかりケアしたいなら遠まわりせず最初から医療脱毛でお手入した方が絶対いいです。

筆者自身があれやこれやと遠まわりして最終的にデリケートゾーンのハイジニーナ脱毛に取り組んでいるので真剣にそう思います。

しかも医療脱毛でも、しっかり精査してクリニックは選ぶ必要があります。

 

デリケートゾーン毛量減らしに唯一の自宅ケアおすすめ

個人的には信頼の置ける医療脱毛でのデリケートゾーンのケアがおススメですが他人にデリケートゾーンを見られるのが嫌だ、と言う方や、そこまでして脱毛はする気はない。

と思う方も当然見えると思います。

そこで自宅ケアで唯一のおススメは?と聞かれたら、やっぱり個人的には自宅ケアの脱毛器ケノンをおススメしたいと思います。

費用対効果と価格面、そしてボディ全身に使用できると考えても一家に一台ケノンがあっても長い目で見て損ではないと思います。

ケノンを家族で(子供や旦那のヒゲ脱毛、足のムダ毛脱毛)など使いまわしている一家結構多いみたいですよ。

そう考えると尚更費用対効果は悪くないですよね。

後個人的にエステや医療脱毛のように毛周期があるからといわれ3カ月に1回のペースが大半ですがケノンだと2週間に1度の施術が可能なので、その点も気軽に思いついたらパッパっと自宅でケアできるのが良いかもしれません。

それともう一つ、ケノンは照射の強さも調整できますが、個人差はあると思いつつ痛がりの筆者でも照射を結構高くしても痛みはありませんでした。

そうゆう意味でもおススメしやすい自宅脱毛器だと思います。

デリケートゾーン毛量減らすまとめ

無駄毛のお手入はファースト脱毛に多いのはワキ脱毛で、その次手足の脱毛がダントツに多いみたいです。

でも現代では男女ともにデリケートゾーンの毛のお手入も若い年代の方こそお手入してて当たり前的な風潮のようなので、毛量はデリケートゾーンのお手入を考える人には結構当たり前のテーマなのかもしれません。

是非色々なやり方を試してみて、自分にあった理想のデリケートゾーンを手に入れて欲しいと思います。