飛ぶ鳥跡を濁さず
ここにサブテキストを入力できます。
VIO

Oライン脱毛超毛深い人必見!もう自己処理は卒業するべき理由

お尻

今や永久脱毛と言ってもひと昔前のようにワキに限定される事なくどんどんその脱毛範囲が広がり全身脱毛が珍しくない時代にVIOラインが毛深いからボウボウなの~では済まされない時代に突入していますよね。

もはやOラインと聞いて分からない人は母親世代でも相当高い年代の世代に限定されるでしょう。

それくらいナチュラルなお手入れ部位として市民権をしっかり得ているOラインは今まや、VIラインのお手入れをしてOをやらないとなると生えてないの?レベルの稀有な存在なのかもしれ無いレベルです。

大多数は少量の毛がOラインに生えている人が多いんじゃないかな~と思いつつ、そんな人に向けてまだOラインを自己処理している~と言う人に向けて自己処理は卒業するべきである理由を説明したいと思います。

Oラインもボウボウで超毛深いと言う人必見内容の今現在のOライン脱毛事情も詳しく調べてみますので是非理想の生えてない~を目標に徹底追及してみましょう~

Oライン脱毛は今や当たり前の時代に突入

ビキニ
VIOラインと堂々宣伝されているように、男性目線から見てもたやすく想像できるVIOの意味は簡単です。

Vはビキニラインの当然の想定内でIはデリケートゾーンの性器を囲んだラインの事を差しラストのOは肛門周りを指します。

VIO脱毛
それがどうした?って感じでしょうが、これほどまでに各脱毛サロンで宣伝するからにはそれだけ女性にもニーズがある事の証明です。

かくいう私も残念ながらしっかりとOラインに毛があるあるタイプの女なので安心してください。汗

確かにOライン(肛門)回りに毛が生えてない女性もきっと見えると思いますが、それと変わらない位Oラインがボウボウレベルの女性も絶対に、それほど少数派ではないはずです。

それくらい女の肛門に毛が生えてるなんてあり得ない!って思う人(特に男性)

生えてる人と生えてない人は個人的にはフィフティーフィフティーの割合よりは多いんじゃないかと思います。

ボウボウレベルまでいかなく手も微量の毛は生えている・・・・

そう思いつつ、個人的にはそんな微量の毛が生えている人にはこのブログは何の役にも立たない可能性がありますが多少なり生えているとわかるレベルの人や、嫌、ヤバいレベルでボウボウだよ~って人向けに書いてみようと思います。

女性はOラインに毛が少ないは妄想説?

これは上に続き言い切れるのですが男性の妄想とそうであって欲しい願望だと思います。

もちろんVラインやIライン程ふさふさに生えている可能性は少ないですが、それでも基本はワキ毛や体毛が濃いめで脱毛などのムダ毛処理に取り組む女性は大小の違いはあってもOラインの毛が少ないと言う事は無いと思うのです。

とは言ってもデリケートゾーンの中でもかなり意識して見ようとしない限り見る事が無いOラインの毛について、
『私見た事が無い!』って稀有な人は是非見てみるべきですよ。

相当全ての体毛が薄い人は生えてない女性も勿論見えると思いますが、それはかなり少数派。

無頓着な方も想定外に生えている可能性が高いOラインの毛は男性共々生えてない!は妄想説に近いので是非今一度デリケートゾーン共々ご開帳で、しっかりとセルフチェックしてみる事をお勧めします。汗

Oライン脱毛の自己処理が危ない!

ヒゲ
Oラインにまで毛がしっかり生えている女性は余程大らかな性格か、それとも、もうお年頃の年齢を通り過ぎてしまったか?

この2つにしっかり分かれて、まず通常はOラインの自己処理をしている人が多いと思います。

勿論通常脇毛を剃るような頻繁では無いでしょうがそれでもちょっとした彼とのイベントや旅行にOラインの毛の存在を知りつつ放置する女性は少ないでしょう。

そしてそうした女性の大半が、おそらくは自己処理で脱毛していると思うのです。

かくいう私お遠い昔は自己処理で頑張ってました。汗

私の場合はカミソリなどがメインですが正直部位が部位なだけに、第一に毛が見にくいそして凹凸が激しすぎて、ちょいちょいカミソリで傷付けて出血させておりました。

そしてこの行為こそが危険なのです。

デリケートゾーンの黒ずみで悩む女性の多くはムダ毛ケアなどの過剰なお手入れによるカミソリや毛抜きによる皮膚の摩擦や刺激が原因だと考えられています。

そう考えると、毛を生やしたままでいられない事は理解出来ても、傷付ける可能性の高いカミソリで定期的な剃毛をOラインに加えると言う事は、Oラインの黒ずみ化に間違いなく繋がると考えられるから他なりません。

でも言い訳ではありませんが、デリケートゾーンの中でも相当人には言いにくい部位です。
いくら親しい友人とは言え『私昨日Oラインの毛を剃っていてまたカミソリで切っちゃったの~』だなんて人はいないはずです。

精々がビキニラインやIラインなら聞いた事がありますが、いくら何でもOラインのムダ毛ケアを暴露する友人はいませんでした。ちなみに私も言える訳がございません。|д゚)

でもこれ、がOラインに毛が無い人にはわからない不自由だと思いますが至って普通の状況で普通だと思います。

Oラインの自己処理は絶対卒業するべき理由

陰部脱毛
このような剃毛行為によって傷付けて出血させてしまう行為自体が肛門にどれほど負担を与えるのか?

カミソリによる摩擦や傷による刺激によってメラニン色素が反応し色素沈着化してOラインも黒ずみ化してしまう事は明らかです。

しかも肛門はれっきとした粘膜です。

ビキニラインやIラインより脱毛目的とは言え粘膜にダイレクトに刺激を与える行為となるのでOラインの自己処理は絶対に卒業するべきです。

粘膜部分の皮膚は想像以上にデリケートで他の皮膚よりもずっと皮膚が薄いと言われています。

そんな部位をカミソリで剃毛することによって傷付ける事もお手入れ以前に良くありません。

私自身経験者なので分かりますが、どのムダ毛もいくらカミソリでお手入れしても、毛の先が剃毛によって切り取られるので太くて多い毛量に感じる事はあっても決して剃毛によって毛が生えてこなくなると言う事は無いのです。

そして剃毛はご存知の通り直ぐに生えてきます。

そんな事を繰り返して、絶対無くならない毛のお手入れで肛門の皮膚を刺激して、最悪のケース黒ずみ化まで拍車をかけるような行為を繰り返すよりも、永遠に生えてこない!

これを目指すべきだと思うのです。

今こそ永遠にOラインの毛を脱毛する時です。

いつまでも急な彼とのデート前に慌ててOラインを剃毛して切るリスクは避けるべきです。

Oラインが黒ずんでしまった場合の黒ずみにかける費用を考えたらOラインの脱毛なんて可愛いものです。

今は脱毛業界も競争率の高さが激化して値段は底値状態みたいですしね。

Oライン超毛深い人必見おススメサロンの気になる価格とは?

計算
そこで今現在お勧めのOラインの超毛深い人用に必見のサロンを調べてみました。

代表的なサロンとなりますが、やっぱり価格が安心価格なのが紹介しやすいですね。

まずは間違いない有名店でミュゼをご紹介します。

ミュゼプラチナム
ミュゼ
出典:ミュゼキャンペーンイメージ

このミュゼを勧める一番の理由が継続しやすい安心価格。

Oラインの価格はSパーツ指定で1回3000円。

この価格ならチャレンジしやすいと思いませんか?

本当に今は脱毛サロンは価格競争が激しいので、こういったミュゼのような大型脱毛サロンは価格帯で他では真似の出来ない価格帯を打ち出すから、やっぱり踏込やすいですよね。

夏に限らず定期的に行われるキャンペーンの数々と大手サロンの思い切った価格にスタッフの教育も良くて丁寧な事で知られています。

Sパーツ
パーツ

このようにワキや足とは違い細かいパーツの事をミュゼではSパーツと言うらしい。
回数は最低2回の6000円から只今半額キャンペーン

8回24000円がキャンペーンで12000円の50%off
12回36000円なら18000円で12000円以上の契約で
『両脇+Vライン美容脱毛コース』が無料でセットになります。

今まで大自然でセルフケアをたまにするくらいだった~って人には
思い切って『ハイジニーナ7美容脱毛コース』がVIO全ての脱毛が
出来て何と価格は超お値打ちな36000円です!

美容脱毛サロン ミュゼプラチナム

銀座カラー

銀座カラー
画像引用:銀座カラー公式ページ

銀座カラーはOライン8回
42000円

VIOセットコースはVライン(上部・サイド・iライン)、ヒップ奥までのデリケートゾーンをまとめたコースです。
4箇所の脱毛し放題から選べるので、全身毛深いな~と自覚のある人は脱毛し放題がお得かも!

銀座カラー

価格帯だけで比較するとミュゼの方が断然安いけど、結局VIOと言うデリケートな部位を恥ずかしい思いをして完全にかつ効果的に脱毛しようとすると、銀座カラーのIPL脱毛脱毛が効果がより高いと言われているそうです。

やっぱり費用がかかる事なので幾つかのサロンをピックアップして、やっぱり面倒でもカウンセリングを受ける事をお勧めします。

考えてもみたらビキニラインよりIラインよりOラインの方が同姓同士とは言え身体をさらけ出して見せる必要が必然になる以上女性スタッフの感じがいいのも重要です。

1回で終了するわけじゃないから尚更ですよね。

一応少量であってもOラインのムダ毛が無くなる回数は平均12回から15回と言われているらしい。

そう考えても、生身のコンプレックスでもあるOラインをさらけ出して施術までしてもらう相手の感じが良い事は必要不可欠だと言えるでしょう。

超効果的と言われる医療脱毛も視野に

手術
エステサロンでの脱毛が今や価格競争で大手がかなり安価なイベント満載で身近にVIOの脱毛を取り入れやすい事からスタンダードなVIOの脱毛お勧めサロンを先程ご紹介しました。

私自身も最初は知り合い(先輩)のエステ店でのニードル脱毛に始まり、その後脱毛エステ店など2~3店舗での脱毛を繰り返しましたが、等ブログを始めて分かった事は医療脱毛ならエステ脱毛の半分位で脱毛が完了すると言われている事です。

通常エステ脱毛なら個人差はあるものの、12回から15回の回数で希望の脱毛箇所が終了すると言われています。

でも医療レーザー脱毛ならその半分の6回が平均と言われているのです。

この差って大きくないですか?

この回数半分の理由はやはりレーザーの出力の強さが違うと言われていますが、その反面、等ブログでもテーマとなっているデリケートゾーンの黒ずみのボーダーラインが厳しいと言われているのです。

どうゆう事かと言うと、レーザー脱毛などのフラッシュ系脱毛は黒いモノには反応しないと言われていて、他の皮膚でもレーザー脱毛施術前には必ず日焼けなどの行為を控えるように注意するサロンが大半だと思います。

黒いモノには反応しないのです。平たく言えばレーザーの脱毛効果が出ないとの事。

日焼けに限らずデリケートゾーンのIラインなど黒ずみがある部位には効果が出ない可能性が高いのです。

そういった事も踏まえて、医療脱毛なら金額はともかく一刻も早くVIOの脱毛を解消したいと思う人にはエステ脱毛の半分の日数で解消出来る可能性が高いですが、逆に黒ずみなどの問題があると医療脱毛では、やりたい、気になっていると思っているIラインやOラインが脱毛出来ない人も多少は出てくる可能性もあるのです。

これらを踏まえてしっかり、今一度自分のデリケートゾーンの状態を見極める必要があるという事です。

医療脱毛で回数が半分でも、もしかして脱毛自体を否定される可能性があるのなら、緩やかな効果で医療脱毛より回数は多いけど、黒ずみなどの問題にも対応してくれると言われるエステ脱毛の方が良いなど・・・

デリケートゾーンの黒ずみも気になっている人はこちらの記事を読んで下さいね。
陰部の色素沈着と黒ずみを徹底改善ここまでやれたら大丈夫!

サロン選び迷ったら決めての2つの条件!

原因
ここまでで紹介したサロンでもミュゼなど全国区なので興味を持ってくれた方は何時でももよりのサロンに通える可能性が高いと思います。

でも今時脱毛サロンなんて駅周辺やそれ以外でもエステと併用して取り入れているサロンは多いですよね?

需要が多い脱毛サロンだからこそ、いざの時に迷った時の決め手をご紹介したいと思います。

私個人、ファースト脱毛が知り合いの先輩に声をかけられて通ったワキ脱毛に始まって、それ以降も振り返ったらあらゆる箇所を脱毛するのに5店舗もの脱毛サロンに通った経験があるのです。汗

そんな私だからこそ少しは分かるサロン選びに困ったり迷った時の決め手をご紹介したいと思います。

今回のテーマはOライン脱毛と言う日本語に訳すと肛門周りの脱毛です。

この脇や手足などの何時でも人目にさらけ出されているボディとは違いデリケートゾーンの中でも最も人目にさらけ出す機会の少ない部位でもありますよね?

そう考えたらやっぱり、第一にエステシャンの店内スタッフの感じがいいか?
この感じがイイのは自分のフィーリングもあると思いますが、凄いマニュアル化されていて、言葉は丁寧でも何となく角のある態度をされたり、キツい物言いのスタッフはいます。

私も1店舗だけ店長スタッフでしたが大嫌いなスタッフが居ました。汗
そんな同姓にOラインを施術してもらうのは非常にキツイです。迷わず他に通う事をお勧めします。

そして第二がOラインの剃毛を行っているサロンか?
これ以外に重要ですよ~上記に説明しましたが、等ブログに検索して見つけてくれた方はおそらくセルフケアでOラインを剃毛した経験がある女性が多いと思います。

そしてOラインの剃毛をした事のある人なら必ず?と言ってよい程の確率でOラインをカミソリによって切ったり、傷付けたりした経験って無いですか?

とっても見えにくい箇所であり、その部分にカミソリをあてて剃毛するとなると超慎重に事を行います。

それでもちょっと傷つけたり、剃り残しのないよう意識して慎重に剃毛するも力んで刃先で傷付けてしまったり・・・
Oライン(肛門)回りを剃毛するのは至難の業なのです。

そしてそんな剃毛でさえも超難関な部位の脱毛を行うからには、傷付けたOラインをレーザー脱毛するよりも、やっぱり恥ずかしくてもプロに剃毛してもらうのがベストだと思うのです。

基本はOライン脱毛前に自己処理で前日剃毛することが基本ですが、ムキになって剃り残しのないよう必要以上にカミソリを当てると、Oラインを傷付ける可能性が高いです。

大体のザックリで良いので、ある程度自分で剃毛していく。

そのうえで先ほど紹介したミュゼも銀座カラーも剃り残しがあったら無料でシェービングしてくれるそうなのでその辺りは安心してくださいね。

この辺りのちょっとしたサービスが結構通い始めると大きな違いがあったりするので臆する事なくカウンセリングの時にはしっかりスタッフに確認することもお忘れないように!

Oライン脱毛出来ない場合もある?

陰部悩み
ようやくサロンも決まってOライン脱毛が始まるのですが、ここで一番困る事。

それが、先程少し説明した、万が一のOライン脱毛が出来ない!と言われる場合です。汗

焦りますよね・・・

出来ないだなんて何で?と思うでしょうが、出来ない理由は『黒ずみ』です。

多少の黒ずみなら医療脱毛とは違い供用範囲が広いといわれているエステ脱毛ですが、今や光などのフラッシュ脱毛が支流の脱毛方法は肌に光を照射して脱毛する処方です。

エステ脱毛にもトラブル回避の為に規定の黒ずみラインがあると言われています。

多少の黒ずみなら良いけど、規定ラインを超える場合の黒ずみでは対応することによって部位がほとんど粘膜なだけにヤケドのリスクが高くなるのです。

VラインやIラインの黒ずみを気にして黒ずみのお手入れに力を入れている女性は多いのですが、粘膜部位であるOラインもどうしても排泄機能が備わった部位であるだけに黒ずみやすい部位だと言われていて実際に多少の黒ずみがあるのは普通だと言われています。

そんな中でも体質や肌質によってはかなり黒ずみ化が進んでしまっている女性も見えるようです。

自分で確認したことの無い人も脱毛を意識して確認した時にOラインの黒ずみに驚く人も多いと言われています。

VIOラインはVは下着との摩擦やIやOはオトイレの時のトイレットペーパーでの強い拭き取りなど様々な日常生活の中で避けようもない生活習慣で摩擦して黒ずみ化してしまうと言われます。

とは言ってもサロンでOライン脱毛を断われるレベルの黒ずみの人は少ないとは思いますが、まさかのそんな事のないように、脱毛エステに行く前にチェックしてみて下さいね。

黒ずみクリームなら私がこの数年間愛用しているハーバルラビットもセルフケアには結構お勧めです!
ハーバルラビットでデリケートゾーンの黒ずみ自宅ケア対策

日常生活での摩擦の原因も減らしながら意識してしっかりセルフケアを取り入れて、気になるIラインやOラインの黒ずみもお手入れして解消してくださいね。

そのうえでしっかりとIラインやOラインの脱毛に取り組む事が理想だと思います。

おわりに

脱毛の世界も今やVIOが当たり前の世界に突入してしまった今、一度自己ケアで剃毛しだしたら気になって気になって仕方がないのも脱毛の妙な癖だったりします。願えば叶うではないけど、現代では自分の美意識いよっていくらでもその悩みも解消出来るので一つずつムダの無いようにお手入れを確実に取り入れてつるつるのOラインを目指したいですね。